アブキ(阿吹)クレマチス:特徴と魅力、育て方の完全ガイド
春から初夏にかけて庭を彩る大輪の花を咲かせるアブキ(阿吹)クレマチスは、多くのガーデナーから愛される魅力的な園芸品種です。早咲き大輪系・パテンス系に属するこの品種は、新枝と旧枝の両方から花を咲かせる特性を持ち、長期間にわたって美しい花を楽しむことができます。本記事では、アブキクレマチスの特徴や魅力、そして適切な育て方について詳しく解説します。
アブキクレマチスとは?基本情報と品種特性
アブキクレマチス(Clematis 'Abuki')は、早咲き大輪系(パテンス系)に属する魅力的なクレマチス品種です。日本名「阿吹(アブキ)」とも呼ばれ、伝統的なガーデニング技術と現代の育種技術が融合した結果生まれた品種と言えるでしょう。
品種分類の特徴
早咲き大輪系(パテンス系): 春から初夏にかけて咲く大きな花が特徴
咲き方: 新枝咲きと旧枝咲きの両方の性質を持つ「両枝咲き」タイプ
花期: 主に4月〜6月に一番花が咲き、その後も断続的に開花することがある
成長形態: つる性植物で、支柱や構造物に絡ませて育てるのに適している
アブキクレマチスの歴史と背景
クレマチス(テッセン)は世界に約300種が自生する多様な植物で、園芸品種は数千に及びます。アブキクレマチスは、日本の園芸市場でも高く評価されている品種のひとつで、その美しさと育てやすさから人気を集めています。
特に両枝咲きという特性を持つアブキは、ガーデニング初心者にも比較的扱いやすい品種として知られています。剪定の失敗を恐れる必要がなく、年間を通じて美しい花を楽しめる点が多くのガーデナーに支持されています。
魅力的な花姿と色彩:アブキクレマチスの見どころ
アブキクレマチスの最大の魅力は、その豪華で優雅な花姿にあります。他のクレマチス品種と比較しても際立つ美しさを持っています。
花の形状と大きさ
花径: 平均8〜10センチメートルの大輪
花弁の構造: 6〜8枚の広い花弁が整然と配置され、カップ状に広がる優雅なフォルム
花弁の質感: やや厚みがあり、質感のある花弁が重なり合う
花色と変化
基本色: 淡いピンクから薄紫色のグラデーション
色変化: 開花初期は濃いめの色合いで、完全に開くにつれて徐々に色が淡くなる特徴
光の当たり方: 朝日や夕日の光を受けると、透明感のある美しさが際立つ
季節による変化: 気温や日照条件によって微妙に色合いが変化し、同じ株でも季節ごとに異なる表情を見せる
花期と咲き方の特徴
アブキクレマチスの大きな特徴は、新枝と旧枝の両方から花が咲く「両枝咲き」タイプであることです。これにより、一度の剪定後でも花を楽しむことができ、長い期間にわたって庭を彩ります。
一番花: 4月〜5月に旧枝から咲く大輪の花
二番花: 6月〜7月に新枝から咲く花(一番花よりやや小ぶり)
秋の開花: 気候条件が良ければ、9月〜10月にも小規模な開花が見られることがある
開花の連続性: 他のクレマチス品種と比較して、断続的に花を楽しめる期間が長い
アブキクレマチスの育て方:基本のケアと管理法
美しいアブキクレマチスを育てるには、適切な環境と管理が必要です。基本的なケアのポイントを押さえれば、初心者でも十分に楽しむことができます。
最適な植え付け環境
日照条件: 「根元は日陰、頭は日向」が基本。日当たりの良い場所を好むが、根元は涼しく保つのが理想的
植え付け位置: 根元が直射日光に当たらないよう、低木や岩などで覆われる場所が最適
支柱・構造物: フェンス、アーチ、パーゴラなど、つるを這わせる支柱や構造物を用意する
空間: 十分な成長スペースを確保する(成熟すると高さ2〜3メートル、幅1〜2メートルほどに広がる)
土壌と植え付け方法
理想的な土壌: 水はけが良く、腐植質に富んだ肥沃な土壌
pH値: 弱酸性〜中性(pH6.0〜7.0)が最適
植え付け時期: 春(3月〜5月)または秋(9月〜11月)が適期
植え付け手順:
深さ40〜50cm、幅40cm程度の植え穴を掘る
底に腐葉土や完熟堆肥を混ぜた土を入れる
苗の根鉢を崩さないよう注意して植え付ける
根鉢の上部が地表から約5cm下になるように深植えする(クレマチスは深植えが基本)
十分に水を与え、根元にマルチングを施す
水やりと肥料のタイミング
水やり:
植え付け後1年目は乾燥させないよう定期的に水やり
根が十分に張った2年目以降は、表土が乾いたら与える程度
特に開花期前後や真夏は水切れに注意
肥料:
春の成長期(2〜3月): 緩効性の有機肥料を施す
一番花後(5〜6月): 追肥として液体肥料を2週間に1回程度
秋(9〜10月): 寒肥として有機質肥料を少量
冬期は施肥を控える
剪定と誘引のコツ
アブキクレマチスの剪定は、両枝咲きの特性を理解して行うことが重要です。
基本的な剪定スケジュール:
軽剪定: 花後に枯れた花や弱った枝を除去
整理剪定: 冬季(12月〜2月)に込み合った部分を整理し、全体のバランスを調整
剪定の度合い:
強剪定をしても新枝から花が咲くため、失敗を恐れる必要が少ない
ただし、旧枝からの一番花を楽しみたい場合は、冬の剪定は最小限にとどめる
誘引方法:
若いつるは柔軟性があるため、支柱やトレリスに優しく誘引する
つるを均等に配置し、風通しと日光の当たり方を考慮する
誘引材は柔らかいもの(麻ひもや専用の誘引テープなど)を使用
四季を通じたアブキクレマチスの管理カレンダー
アブキクレマチスを年間通して美しく育てるための季節ごとの管理ポイントをご紹介します。
春(3月〜5月)
3月:
冬の防寒対策を徐々に取り除く
春の芽出し前に緩効性肥料を施す
新しい支柱や誘引具の設置・点検
4月〜5月:
旧枝からの一番花が咲き始める
水やりを定期的に行い、乾燥させない
害虫(アブラムシなど)の発生に注意
夏(6月〜8月)
6月:
一番花が終わった後、軽く剪定
液体肥料で追肥
根元のマルチングを確認し、必要に応じて追加
7月〜8月:
夏の高温期は水切れに注意
朝か夕方の涼しい時間帯に水やり
二番花が咲いたら、こまめに花がらを摘む
強い日差しから根元を守るため、マルチングを厚くする
秋(9月〜11月)
9月:
秋の追肥(リン酸とカリウムを多く含むもの)
必要に応じて軽い剪定を行い、形を整える
10月〜11月:
植え付けに適した時期(新苗の導入に最適)
冬に向けた準備として株元のマルチングを厚くする
寒冷地では霜対策の準備を始める
冬(12月〜2月)
12月:
寒冷地では株元をワラや落ち葉などで保護
風当たりの強い場所では、つるを支柱から一時的に外して束ね、保護する場合も
1月〜2月:
剪定の適期(特に込み合った部分や弱った枝の整理)
次の春に向けた支柱の補強や交換
極端な強剪定を避け、旧枝からの開花も残すようにする
アブキクレマチスの病害虫対策
クレマチスは適切な環境で育てれば比較的丈夫な植物ですが、いくつかの病害虫に注意が必要です。
主な病気と対策
1. クレマチス萎凋病(立枯病)
クレマチスの最も深刻な病気で、突然株全体が萎れて枯れることがあります。
症状: 茎の付け根が黒変し、上部の葉や茎が急に萎れる
対策:
深植えを徹底する(地表から約5cm下に根鉢の上部が来るように)
根元の蒸れを防ぎ、風通しを良くする
発症した枝は地際から切り取り、消毒する
予防として、春と秋に殺菌剤を散布
2. うどんこ病
湿度が高く、風通しが悪い環境で発生しやすい病気です。
症状: 葉の表面に白い粉状のカビが発生
対策:
風通しを良くする
発症初期に専用の殺菌剤を散布
被害葉は早めに除去
3. 灰色かび病
湿潤な条件下で発生しやすく、特に花弁から感染することが多い。
症状: 花や葉に灰色のカビが発生
対策:
花がらはこまめに摘み取る
密生した部分は間引いて風通しを良くする
専用の殺菌剤で予防・治療
主な害虫と対策
1. アブラムシ
新芽や柔らかい茎に発生し、栄養を吸収して成長を阻害します。
対策:
発生初期に水で洗い流す
天敵(テントウムシなど)を活用
ひどい場合は殺虫剤を散布
2. ハダニ
乾燥した時期に発生しやすく、葉の裏側に寄生します。
対策:
葉水を定期的に行い、湿度を保つ
発生初期に専用の殺虫剤を散布
被害葉は早めに除去
3. スラグ(ナメクジ)
若い芽や葉を食害します。特に湿潤な環境や雨の多い時期に発生します。
対策:
株元に砂利や卵の殻を敷く
夜間に見回って駆除
専用の忌避剤や捕獲器の設置
アブキクレマチスと相性の良い植物:組み合わせプランニング
クレマチスは他の植物と組み合わせることで、より魅力的な庭づくりが可能になります。アブキクレマチスは淡いピンクから紫がかった色合いを持つため、以下のような植物との組み合わせが効果的です。
樹木との組み合わせ
バラ: クレマチスとバラの組み合わせは「クイーン・アンド・カントリーガーデン」と呼ばれる伝統的な組み合わせ。特に淡いピンクのアブキには、白や淡いピンクのバラが調和します。
アジサイ: 初夏に咲くアジサイと開花時期が重なり、色合いも調和します。
日本の落葉樹(モミジなど): 秋の紅葉とクレマチスの新緑や花が美しいコントラストを作ります。
宿根草との組み合わせ
ホスタ(ギボウシ): 根元を覆うように植えることで、クレマチスの根を涼しく保ち、見た目にも美しい組み合わせになります。
アスチルベ: 淡いピンクや白の羽毛状の花が、アブキクレマチスと調和します。
アカンサス: 大きな葉が特徴的で、クレマチスの根元を覆うのに適しています。
一年草との組み合わせ
ラベンダー: 香りも楽しめ、紫の花がアブキの淡いピンクと調和します。
ネメシア: 春から初夏にかけて咲く小さな花が、クレマチスの足元を彩ります。
アリッサム: グランドカバーとして利用でき、クレマチスの根元を保護しながら白い小花で彩ります。
アブキクレマチスの利用アイデア:庭のデザインと活用法
アブキクレマチスは様々な方法で庭を美しく彩ることができます。以下に、アブキクレマチスを活用した庭づくりのアイデアをご紹介します。
垂直空間の活用
アーチやパーゴラ: 通路やパティオの上に設置したアーチやパーゴラにクレマチスを這わせると、花のトンネルが作れます。アブキの淡いピンクの花は、頭上から優しく彩ります。
フェンス・壁面: 庭の境界や家の外壁など、単調になりがちな垂直面をアブキクレマチスで彩ることで、空間を有効活用できます。
オベリスク: 花壇の中心にオベリスク(尖塔型の支柱)を設置し、クレマチスを絡ませることで、花壇に高さと焦点を作ります。
コンテナガーデン
アブキクレマチスはコンテナ栽培も可能です。特に庭のスペースが限られている場合に有効な方法です。
鉢のサイズ: 直径30cm以上、深さ30cm以上の大きめの鉢を使用
土の配合: 水はけの良い園芸用土に、腐葉土とパーライトを混ぜる
支柱の設置: 鉢の中に小型のオベリスクやトレリスを設置
鉢の配置: テラスやパティオ、玄関先など、目立つ場所に配置
特徴的な庭のデザイン
コテージガーデン: イングリッシュガーデンの雰囲気に合わせ、バラやラベンダーと組み合わせて自然な雰囲気に
フォーマルガーデン: 幾何学的な花壇の角にオベリスクを配置し、クレマチスを誘引して垂直のアクセントを作る
和風庭園: 竹の支柱や和風の構造物に絡ませ、日本庭園にも調和するデザイン
まとめ:アブキクレマチスの魅力と育てる喜び
アブキ(阿吹)クレマチスは、その華やかな大輪の花と両枝咲きという特性から、多くのガーデナーに愛される品種です。淡いピンクから紫がかった色合いの花は、開花期間が長く、庭に持続的な彩りをもたらします。
初心者にも比較的育てやすく、適切なケアを行えば何年にもわたって美しい花を咲かせ続けます。特に「新・旧両枝咲き」という特性は、剪定の失敗を恐れることなく楽しめる点が大きな魅力です。
適切な場所に植え付け、支柱や構造物を活用することで、アブキクレマチスは庭の垂直空間を彩る主役となります。他の植物との組み合わせを工夫することで、より魅力的な庭づくりが可能になるでしょう。
春から初夏にかけて、淡いピンクの大輪が咲き誇るアブキクレマチスは、あなたの庭に華やかさと優雅さをもたらす素晴らしい選択です。四季折々の表情を見せるこの美しい品種を、ぜひあなたのガーデニングライフに取り入れてみてください。
#アブキ #阿吹 #abukiclematis
#クレマチス #clematis
#garden #gardening #flower #花 #ガーデン #ガーデニング #02memo
再生リスト クレマチス アブキ(阿吹) Abuki Clematis
https://www.youtube.com/watch?v=YOS81bHi76w&list=PLtPZdbGs7hVw5bnWhetf8tGt-oszPr5uK
再生リスト クレマチス
https://www.youtube.com/playlist?list=PLtPZdbGs7hVzQl_uk6RqNoas0fem_D3i8
ブログ バラを中心にガーデング情報や買い物紹介などの雑記ブログ。2011年開設。
https://02memo.seesaa.net/
YouTube ガーデニングのノウハウや生育の変化を動画でチェックできる【@02memo04】のチャンネル。
https://www.youtube.com/@02memo04
Instagram 美しいバラや花の写真やコーディネート例を【@02memo2】で発信中。
https://www.instagram.com/02memo2/
Pinterest ガーデンデザインや花のアレンジメントのアイデアが満載【02memo】のボードをチェック。
https://www.pinterest.jp/02memo/
X (Twitter) 日々の生育記録やガーデニングの豆知識を【@02memo3】から最新情報をゲット。
https://twitter.com/02memo3
#flowerlove #flower #flowers #花 #ガーデン #ガーデニング #庭 #花のある暮らし #庭のある暮らし
<クレマチスのメモ>
置き場所
外の半日蔭
みずやり
水を好む
肥料
濃いめの液体肥料を1週間に1回 3~7月 9~10月 真夏はやらない
用土
有機質に富み、なおかつ水もちのよい土
太根性タイプ(平地に自生するほとんど)~中間タイプ(モンタナ系)
赤玉土(小、中)4:鹿沼土3:腐葉土3
細根性タイプ(アトラゲネ系、ダングチカ系)
赤玉土(小、中)4:腐葉土3:軽石3
赤玉土5:腐葉土3:バーミキュライト2
培養土
植え替え
2年に1回
12月~3月
参考にした本。
クレマチス―育て方から最新品種まで (別冊NHK趣味の園芸)
参考にしたサイト。
http://www.yasashi.info/ku_00007g.htm
http://sodatekata.net/flowers/page/141.html
http://www.ofg-web.com/05clematis/clematis01-00-00.html#Anchor-06-23240
<クレマチス 阿吹(アブキ)のエントリー>
さわやか朝光とともに―アブキ(阿吹)クレマチス徹底育成ガイド (早咲き大輪系 パテンス系 新・旧両枝咲き)淡いピンクの花がたくさん咲いた2025年4月20日 早朝の庭周回
魅惑の大輪花 ― アブキで実現する上質な春のアクセント 阿吹 Abuki Clematis⠀クレマチス(早咲き大輪系 パテンス系 新・旧両枝咲き)淡いピンクの花がたくさん咲いた2025年4月21日
エレガントな春の息吹―麻生クレマチスで彩るシックな庭。アサオ Aso Clematis(早咲き大輪系 パテンス系 旧枝咲き)ピンクの花がたくさん咲いた。2025年4月18日
優しいピンクの大輪花を楽しむ 阿吹(アブキ) Abuki Clematis⠀クレマチス(早咲き大輪系 パテンス系 新・旧両枝咲き)⠀ピンクの花が増えてきた。2025年4月17日⠀
アブキ阿吹 Abuki Clematis⠀クレマチス(早咲き大輪系 パテンス系 新・旧両枝咲き)⠀ピンクの花が咲きだした。2025年4月16日⠀アブキは「早咲き大輪系」「パテンス系」
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系 パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が咲いた。2022年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系 パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が咲きだした。2022年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系 パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が咲きだした。2021年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の花がまた咲いた。2019年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が増えて来た。2019年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が咲いた。2019年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が少し咲いた。2019年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の誘引をし直した。2019年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が今日もたくさん咲いている。2018年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)が満開になった。2018年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が増えて来た。2018年。クレマチス
クレマチスの鉢が強風で倒れて割れたので修理した。2018年。テラコッタ鉢。
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が綺麗に開いて咲いた。2018年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)が咲いた。2018年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の蕾が開いた。2018年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)を植え替えて誘引し直した。2018年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)が満開になった。2017年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲き)の花が増えてきた。2017年。クレマチス
阿吹(アブキ)(早咲き大輪系/パテンス系 新・旧両枝咲きの花が咲いた。2017年。クレマチス
クレマチス 阿吹(アブキ)を地植えした。2016年。花
クレマチス 阿吹(アブキ)がケイヨーデイツーで、また70%offだったので買って来た。2016年。花
クレマチス 阿吹(アブキ)を鉢に植えた。2016年。花
クレマチス 阿吹(アブキ)がケイヨーデイツーで70%offだったので買って来た。2016年。花
![]() | クレマチス―育て方から最新品種まで (別冊NHK趣味の園芸) 日本放送出版協会 金子明人 NHK出版 2009-03 売り上げランキング : 12243 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
バラ youtube投稿
【関連する記事】
- 赤い花でも派手すぎない、気品ある佇まい。クレマチス・アラーナ、感動の開花シーンを..
- 梅雨の庭に咲く一輪の幸福。クレマチス「サムシングブルー」の青色に心から癒される。..
- 満開のバラ庭周回。バラの香りに包まれる至福!クレマチスと宿根草が彩る、2025年..
- 心癒される朝露のローズガーデン。雨上がりに輝きを増す愛しのバラとクレマチスたち。..
- 藤色の優美な庭へ:ベルオブウォーキングで実現する洗練ガーデンデザイン Belle..
- 白い花が奏でるガーデンデザイン―ダッチェス・オブ・エジンバラの秘密 Clemat..
- 太陽と花々の共演:バラとクレマチスが織りなす2025年春の奇跡。庭の様子 202..
- 花咲く瞬間を迎える―庭に咲く詩―ダッチェス・オブ・エジンバラで創る上品な景観 C..
- さわやか朝光とともに―アブキ(阿吹)クレマチス徹底育成ガイド (早咲き大輪系 パ..
- エレガントな春の風景 ― アサオ(麻生)クレマチスで創る上質ガーデン Aso ..

